まなぶ

つくる

つなぐ

歴史keyboard_arrow_right

築城から軍都広島の中枢へ

更新:2025.06.07

1589年(天正17年)、毛利輝元が広島城の築城を開始しました。以降、現在の基町住宅地区周辺には、武家屋敷が広がっていました。

明治以降、基町地区にも軍の施設が次々と設けられ「軍都広島」を象徴する町となりました。1871年(明治4年)、広島城に鎮西鎮台の第一分営が設置され、1894年には大本営が置かれました。参考:広島城ウェブサイト

home